須川 萌(すがわ もえ)

東京都出身。3歳より東京バレエ学校にてバレエを習う。15歳のときにマドモアゼル・シネマと出会う。 マドモアゼル・シネマのダンス専科やワークショップ公演などを経て、2014年オーディション合格。北海道、福岡、和歌山、メキシコ、エチオピアツアー参加。
立教大学現代心理学部映像身体学卒業後、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科Embodied Media Project所属。ダンサーと観客の"見方"のデザインを研究。生体センサ、触覚提示、映像、音の組み合わせで集合的沸騰を生み出す。セッションハウス研究班所属。